テスト!?
昨日7日から学校がはじまりました^^;
やはり、想像していた通りの展開になりました^^;
やっぱ学校はいい所ではありませんね・・・(-_-;)
それはそうと、明日9日に学力調査テストがあります。
大きなテストなので、困ります^^;
なんせ、点数が・・・)あ;;
まぁ・・・頑張れるだけ頑張りますね(^_^;)
あけましておめでとうございます
明けましておめでとうございます^^
今年も頑張ってブログ書くのでよろしくお願いします^^
Xmasのプレゼント
僕はサンタはいい加減信じていないけれど
とりあえず母に「ドラクエのDSバージョン希望」
といっておいたら25日に枕元においてあった。
早速やってみた。とても面白かった!
ドラゴンクエストだな~と本当に感じた作品だった。
今は第5章の序盤だが、1月にはデスピサロを倒すだろう。
僕は確実にデスピサロが存在すると思っている。
←デスピサロ
すこし第5章について触れよう。
第5章の最初は悲しいことが急におきた。
勇者の村にデスピサロ(人間?)が迷い込んできたフリをして
入ってきた。早速僕は宿屋へ行きデスピサロを見てきた。
かっこよすぎだったw仲間にしたいほどだww
そして、急にピサロが暴れて町を崩壊した。
主人公は地下へ逃げ込んだから大丈夫だった。
そして主人公が地下から出てきたときには。。。
さっきまで花が咲いていたところは腐っていて
家があったところは燃えていた。
地面は毒の沼地になっていて酷いとしかいいようがない状態だった・・・。
ここから第5章が始まったw
これから楽しみだw
不思議な夢・・・
昨日の夜、不思議な夢を見た。
実話なので、よ~く聞いてもらいたい。
・・・ふと気がつくと、僕はどこかの茶色のアパートの2階の部屋にいた。
僕は、そこが秋葉原か新宿のように思えた。(夢の中ではそのような設定だった。
TVがついており、スマスマがついている。
11時になると、することなくなり、窓の外を見た。
20メートルほど離れた場所に大きい建物が見えた。
そこもなんとなく茶色い感じだった。
そこの4,5回には裸の男が・・・。
と、そのとき隣の部屋で声が聞こえた。
その時、何故か同じ事を見て笑ってるんだなと思っていた。
そして11時30分。なかなか寝ねつけず、僕は
秋葉原は殺人などがあり怖いなというイメージがあったのを思い出した。
そして、12時、ふと外を見ると銃を持った男がうろちょろしていた。
僕は怖くなり、カーテンをしめようとしたその瞬間!!
なんと、その男がこちらを向いたではないか!!
僕は怖くなり、うずくまっていた。そして、その今いる
アパートらしきところから避難の命令がだされて、
そのアパートにいた全員が階段を降りて1階にある
小さい、下のほうに何故がガラスがついている扉へ逃げ込んだ。
その非難した人の中に、何故か母も入っていた。
そして、全員非難すると、扉をしめてじっとしていた。
そうしていると、扉の外には銃を構えた犯人が・・・。
僕は本当の恐怖感を覚えた。
そこで犯人が笑いながら銃を打とうとしたその瞬間、
銃の玉がきれていたらしく、スカだった。
その隙に、僕はどこからそんな勇気が出たのか、
扉をあけて外へと飛び出した。
そのときに、何故か走るのがジャンプのスローみたいな感じしか出来なかった。
そこで、向かいのマンションの人が2,3人でていたので、
その人たちのほうへ向かった。
その向かう最中、母をその場に取り残してきたが、
果たしてよかったのか、迷いに迷っていた。
そして、そのまま自分1人だけその2,3人の男の人達の所へ行った。
そこまでは記憶にある。
はたして、この夢が何を意味しているのか、僕にもわからない・・・。
将来に関わっていたら、非常にまずいi||li_| ̄|○i||li
注意:これはノンフィクションです。
ブログを書いていくごとに成長?? [生活科]
←今日はこちら側にある
ブログでレベルUPというパーツをカスタマイズしました。
このパーツは、書いていくごとに成長するそうです。
なんだか、励みになっていいな~と思いますねw
ついでに仲間も募集中なので、どんどんどうぞ^^
長編ストーリー サンテー・シャン第1章 第2話
リクは「・・・どういうことですか?そもそもこれなんですか??」と言った。
おじいさんは「君は魔術師になるんじゃ・・・。そういう定めなんじゃ・・・」
と言った。
「お前は生まれたときから魔術師になるという定めだったんじゃ・・・
私は君が生まれた瞬間、ある魔法をかけた。
とても強い魔法じゃ・・・。ほれ、お前の右手を見てみるんじゃ・・・」
と、悲しい声で言った。リクはすかさず右手を見つめた。
と、なんと・・・右手に不思議な絵が打ち込んであるではないか・・・。
「それがお前の紋章じゃ・・・。」
とまどっているリクにおじいさんがいった。
「おっと、遅れたな。わしは魔術師のテンメルじゃ。お前さんの名前は
もう魔術師達に伝えておる。ついてきてくれ」
とメルヘンは歩き出した。
リクはどういうことか理解ができなかったが、ついていくことにした。
しばらく歩くと、不思議な場所についた。
街のような場所だ。「ここがわしらの住んでいる場所、サンテじゃ。」
「リク・・・お前は自由に探索でもしてるがいい・・・」
といいながらメルヘンは消えていった。
リクはどうすればいいのか戸惑いながら歩いていった。
不思議な事がたくさんあった。
箒をつかって空を飛んでいる人や変な生き物になって歩いている人などさまざまだ。
そんな中、不意にリクに「おい、新人か?」
という声が聞こえた。リクは不意に後ろを向いた。
第2話
D.M26弾大人気!? [生活科]
長編ストーリー:サンテ・シャン ~第1章~ 第1話若き魔術師 [小説]
たまたま小説が書きたくなったので書きます^^
題名「サンテ・シャン」←適当w(あww
第1章~若き魔術師~
リクはあるとき不思議な夢を見た。
自分が魔法使いの仲間になり、なにか強烈な何かを倒している・・・。
自分がなにか魔法らしきものを使い、敵を1匹たおした。
すると、どこからともなく怒鳴り声が聞こえてきた。
はっ!と気がついたときには、自分は布団の中にいた。
横には母が。顔がしかめっ面だった。
と、急いで時計を見てみると、なんと7時30分だ!
急いでパンを口に入れ、リクは出かけていった。
そう、リクは中学3年の男子だ。
リクは学校では基本的には浮いているほうだった。
だが、リクはいつもそんな事はきにせず過ごしている。
リクは、今日見た夢の事で頭がいっぱいだった。
あの夢はなんなんだろう・・・。本当だったら・・・嬉しいな・・・。
そうも念じてみた。そんなこんなで授業に集中しないまま、1日が終わった。
リクは、またあとベッドへ戻ってきた。
「今日もあの夢を見るといいな^^」そう思いながらゆっくり眠りについた。
はっ!と気がつくと、リクはどこかの神殿に立っていた。
リクはあたりをウロウロしていた。そうしたら、なんと
杖を片手で握っているおじいさんが不意に現れた!
そのおじいさんは「ついにこのときがきたようじゃ・・・」
というと、リクに向けて杖を振った。
すると、リクの着ていた服が次第に不思議な服にかわり、
手元にはいつのまにか杖を持っていた。
リクは「・・・どういうことですか?そもそもこれなんですか??」と言った。
おじいさんは「君は魔術師になるんじゃ・・・。そういう定めなんじゃ・・・」
と言った。
第1章 第1話完
体育・・
今日は昨日も報告したように体育がありました。
今日はbasketball(バスケットボール)をやりました。
僕は全然だめで・・・。・・・。
まぁ、終わったことはしょうがないですねwww
それよりも、あまり学校の友達が見ているかもしれないので
書けないけど、今日はなにをしていいのか暇で暇で・・・。
あ(こんな終わり方でいのか・・・。なにかしたほうがいいかと・・。
僕の一番嫌いな教科。それは美術
僕の一番嫌いな教科・・・それは美術だ。
僕は美術でいい思い出は一度もない。
あるときは女の子の制服において置いた筆があたり、汚してしまって
怒られて、泣いたり
またあるときは自分の服についたり、
横の女の子にも絵の具がついたり・・・
そんな美術が本日あった。
僕は極力安全に気をつけた。
そのせいか、今日は凶ではなく大吉で人につかなかった。
それに本学期最後の美術だったのでよかった(ノ´,_ゝ`)
だが、さらなる天敵は
運動音痴、略して運痴な僕が挑む体育だ。
明日早速ある・・・。次のブログ更新にご期待ください。







